国道から入った赤川荘に続く道路。木の葉も落ち、冬の訪れを待っている。
宿の玄関では、愛犬“リッキー”がお出迎え。番犬にしては、やさしすぎ!?
男性側の露天風呂からの景色。奥の滝の勇ましい音と眺めを堪能できる。
内湯の源泉浴槽。冷鉱泉なので、加温槽との温冷浴がオススメ。飲泉もできる。
これが、赤川荘の手作り石けん。日本温泉遺産を守る会の認定マーク付きだ。
宿の手前にある登山者用の休憩施設。ここから九重連山へ道が伸びている。