本格的な冬を迎えた九重の山々を背にした、新清館の落ち着いた佇まい。
宿のすぐ脇を流れる鳴子川。シーズンにはヤマメを目当てに来る釣り客も多い。
フロントの様子。派手な装飾は一切なく、いたってシンプル。
フロント奥の休憩スペース。囲炉裏をはじめ、やさしい和の温もりを感じる。
自慢の大露天風呂。その大きさと美しい湯色が、湯浴みの楽しみを増してくれる。
新清館のすぐ隣にある共同浴場。宿と同じ源泉を使用している。