



山間に佇む青荷温泉の外観。冬は一面深い雪に覆われている。

テレビも冷蔵庫もないシンプルな客室。エアコンも無いので、ストーブで暖をとる。

ぬるめの湯が張られた露天風呂。雪を眺めながらゆっくりと入りたい。

日帰り客も利用する「健六の湯」。カランは無く、入口にかけ湯槽があるのみ。

ランプの灯りのみで照らされた「滝見の湯」。浴槽の先に小さい滝が流れている。

本館2階の廊下を照らすランプ。非常灯があるので、客室よりも明るく感じる。

夕食は田舎料理。贅沢ではないが、丁寧に味付けされた山のご馳走が並ぶ。

朝食につく味噌汁。小さく角切りにされた具がたっぷり入っている。