



山のホテルの玄関。ここから正面の階段を上がったところにフロントがある。

バス通りの様子。右手の赤白のポールを右折すると山のホテルがある。

雰囲気のある廊下。左右に客室が連なっている。

客室の一例。隅々まできれいに掃除が行き届いている。

本館にある風呂。細かい湯の華が舞う硫黄泉だ。日帰り客もここを利用する。

別館にある宿泊者専用の風呂。こちらには窓があり、外を眺めることができる。

名物「マタギ飯」。自分で火をつけて炊き上げるので、出来立てが楽しめる。

甘めの出汁が効いた雉陶板焼き。こちらも熱々のうちにいただく。