



宿の入口の様子。この小路を抜けると、奥に宿が見えてくる。

門をくぐると宿の玄関がある。約150年前の古民家を移築した見事な建物だ。

メゾネット式の離れの2階。和モダンのベッドルームになっている。

檜造りの湯船を持つ内湯。左奥から露天風呂につながっている。


宿の玄関。江戸晩期築の建物で、入口の潜り戸の背丈も低めだ。

露天風呂「釜湯」。すぐそこを流れる平湯川のせせらぎが心地よい。

客室「煙香庵」。もともと客間として使用されていた広々とした部屋だ。

「煙香庵」からの眺め。大きな窓から奥飛騨の自然を一望することができる。