



玄関近くのスペース。伝統のある宿だが、デザイン性も高い造りだ。

落ち着いた雰囲気の客室。庭園を眺めながら静かに時間を過ごせる。

400年前の湯船が残る「新湯」。伊達政宗もこの湯船に浸かっていた。

伊達藩の歴代藩主が愛用した「御殿湯」。こちらは現代風の湯船となっている。

青森ヒバを使い、2年もの歳月をかけて、手作りで完成させた「大湯」。

蔵の中に湯船が置かれた「蔵湯浴司」。檜の香りが漂う。

青根御殿内に展示された品々。宿泊者は無料で見学する事ができる。

伊達家に関する貴重な品々が、ところ狭しと展示されている。